東京・新宿区内で実務文書の翻訳に携わるフリーランスの翻訳者が、日々の仕事で発見した英語の専門用語や新語、その日本語訳や意味、用例をメモしています。『財界』誌連載コラム 『英語で夢を見る楽しみ』 (略称:英夢見楽)とその単行本に関するご案内も随時投稿。2016年9月下旬に「~+(プラス)」と改題、装いも新たに新カテゴリー「新宿ネコクラシー」「筆者広報室」「広告只管傍観」を加えました。
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2015年08月14日 (金) | 編集 |
〔英楽通法アーカイブズ〕
Saber rattling 武力による威嚇
( 『財界』2006年8月8日号掲載)


この国に対する北朝鮮の姿勢については、単行本『英語で夢を見る楽しみ』(財界研究所) に収録した「瀬戸際外交」(pp.68-70)でも言及しました。あれから何年もたっているのに、拉致被害者の帰還にせよ核兵器の開発放棄にせよ、話がさっぱり進んでいないようです… 日本としてはあくまでも粘り強く交渉を重ねるしかないのでしょうか。

【英楽通法アーカイブズについて】
コラム「英楽通法」のうち、単行本『英語で夢を見る楽しみ』(財界研究所)に収録していないものから特に残しておきたものを精選して、筆者のホームページに改めてアップロードしました。単行本も合わせてお読みいただけると幸いです(入手方法など詳しくは上の書名をクリックするとご覧いただけます)。
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